HTML5割引キャンペーン実施中です

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お知らせ 

ただいまHTMLコーディング代行サービス「Speed-ONE(スピードワン)」では、HTML5のコーディング料金の割引キャンペーンを実施中です。

是非、この機会にHTML5のコーディングのご依頼をご検討ください。

1ページ目※トップページ 8,100円(税込) → 7,560円(税込)
2~30ページ目 3,780円(税込) → 3,240円(税込)
31~60ページ目 3,240円(税込) → 2,700円(税込)
61~90ページ目 2,700円(税込) → 2,160円(税込)
91~ 2,160円(税込) → 1,620円(税込)

 

 

 

 

 

指定した要素がアニメーション中かどうかを判定する方法

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javascript 

ユーザー側で操作可能なスライダー等の処理を書くときによく使うので、ちょっと忘れない用にメモ程度の投稿です。
※jqueryが導入されていることが前提

 

 

けっこうこの処理を入れていないと動作不良のもとになったりするので、重宝します。

レスポンシブ対応する時に設定しているブレイクポイントについて

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CSS 

ここ数か月、スマホのコーディングというよりレスポンシブ対応をしたコーディングの依頼が増えているんですが、流行ってるんだなぁ。
なんだか昔Ajaxが流行ってクライアントがやたらとAjaxの提案を要求してきたのを思い出しました。

で、結構レスポンシブ対応する時にウチで行っているブレイクポイントを記載します。

 

お客様から指定がなかった場合は、普段は上記の設定を行っています。

651px~1024pxの範囲がタブレット用 ※1024pxはサイトによってケースバイケース

~651pxがスマートフォン用

と、切替えています。

正直、Androidのデバイスサイズが多岐に渡るので、今後、新機種が出てくると上記の設定も変わるかもしれませんが、今の所、この設定を標準の対応にしています。

あとIE6~IE8へのレスポンシブ対応が必要な場合は、respond.jsの導入がオススメです。