レスポンシブ対応する時に設定しているブレイクポイントについて

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ここ数か月、スマホのコーディングというよりレスポンシブ対応をしたコーディングの依頼が増えているんですが、流行ってるんだなぁ。
なんだか昔Ajaxが流行ってクライアントがやたらとAjaxの提案を要求してきたのを思い出しました。

で、結構レスポンシブ対応する時にウチで行っているブレイクポイントを記載します。

 

お客様から指定がなかった場合は、普段は上記の設定を行っています。

651px~1024pxの範囲がタブレット用 ※1024pxはサイトによってケースバイケース

~651pxがスマートフォン用

と、切替えています。

正直、Androidのデバイスサイズが多岐に渡るので、今後、新機種が出てくると上記の設定も変わるかもしれませんが、今の所、この設定を標準の対応にしています。

あとIE6~IE8へのレスポンシブ対応が必要な場合は、respond.jsの導入がオススメです。

 

 

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